GBP/USD(ポンドドル)のFX自動売買結果(EAトレード実践記)

こんにちは、楽してFXで生活費を稼いでいるずぼらトレーダーです。

この記事ではGBP/USD(ポンドドル)のFX自動売買結果を継続的に更新していきます。

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ポンドドルはボラティリティが高くシステムトレードで扱う人が少なく感じますが狙いはあるのでしょうか?

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僕が使っているシステムとの相性が良く利益が積み上げやすい。そして嫌がられるボラのお陰で利確ラインへのタッチが早いからストレスが少ない。

もちろん経済指標前などはポジションを決済して安全に運用しているが、やはりポンドだけあってトレンドを捉えると利益率が跳ね上がる。

目次

トレード手法はトレンドフォロー

僕が運用しているシステムはトレンドフォローのロジックを採用しています。

従って、一方向へ大きくトレンドが発生するとその間エントリーと利確を継続的に行なうようになっています。

その結果、相場が動けば利益が取りやすく利回りも他の通貨ペアよりも大きくなっております。

ポンドドルのシステムトレードとの相性は良い

上記で述べたトレンドフォローに加え、ナンピンや利確へのラインへのタッチが早いため保有ポジションをすぐに決済してくれます。

よくポジションを持ったまま持ち越して何日も保有しているシステム(EA)をよく見かけますがこちらのシステムはほとんどポジションの持越しはないです。

2020年9月の実績(10月3日更新)

GBP/USDポンドドル画像

こちらの口座は9月から運用を開始したものです。

10万円から運用を開始し、9月30日には7万5851円の利益となっております。

利益率で言うと75.8%と驚異的な数字を叩き出しております。

1カ月通して資金がショートしそうな危ない場面もなく安定的に利益を出し続けてくれました。

これがトレンドに乗った時のポンドの威力になります。

今後も単月の結果だけでなく継続的な結果を載せていきます。

実績報告へのこだわり

実績報告は現在の口座状況のみを報告します。つまりフォワードでの結果ということです。よくバックテストで過去数年分の結果を開示している方がいますが、バックテストは意味がありません。

バックテストに意味がない理由
  1. バックテストは改ざん可能。
  2. 相場は生き物で3カ月で変化すると言われているから。

上記の理由でバックテストは信頼性が低いです。

そもそもバックテストのデータは誰にでも作成できます。また仮に過去の相場で通用しているトレードでも現行トレードになると一気に結果が悪くなるものが多いです。

従って当サイトでは現在進行形で運用しているフォワード結果のみを公開していきます。

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